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日本発のICO支援サービス「COMSA」の紹介とICO情報まとめ

9/12:COMSAのICOトークンセール情報を追記しました。

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何かと話題沸騰な仮想通貨ですが、また仮想通貨界隈で画期的なサービスが発表されました。

その名もCOMSA。ファッションブランドみたいですが、企業による専用仮想通貨のICO(仮想通貨の市場公開)を支援するプラットフォームです。

 

難しい言葉が並んで分かりづらいかもしれませんが、これ、一般の投資家にも大きなチャンスです。

仮想通貨投資で一気に儲けた人が続出している昨今で、このCOMSAの登場はさらなる稼ぎのチャンスになる可能性を秘めています。

 

この記事ではCOMSAの簡単な概要と、その投資可能性についてお伝えします。

また、この記事を読んで頂くと、サービス開始後にボーナスが貰える事前登録もできます

仮想通貨投資に少しでも興味のあるあなた、今のうちに登録しておかないと損だと思いますよ!

 

【もくじ】

 

COMSAの概要

COMSAは仮想通貨による企業の資金調達を支援するためのプラットフォームです。

 

企業が独自の仮想通貨を発行し、ユーザーに購入してもらうことで資金を入手するICO(仮想通貨の市場公開)をより簡単にします。

一方、投資家はCOMSAのWebサイト(プラットフォーム)上で企業独自の仮想通貨を購入することが可能です。

購入した企業仮想通貨は、大手仮想通貨取引所「Zaif」のシステムを使用してビットコインやイーサリアムなど他の仮想通貨に両替することができます。

これにより、企業は資金調達の新たな手段を得ることができ、投資家は激しい値上がり益を期待できるICOの機会により多く触れることが可能になります。

 

現在COMSAでICOを計画している企業は3社。

第1社目はCOMSA自身で、「COMSAトークン」という、大手仮想通貨の「イーサリアム」「NEM」のブロックチェーンシステムを活用した独自通貨の発行を予定しています(事前登録をするとCOMSAトークン取得時にボーナスあり)。

2社目には東証2部上場企業のミネラルウォーター販売会社「株式会社プレミアムウォーターホールディングス」3社目には家入一真氏のクラウドファンディングサービス「CAMPFIRE」が上場を予定しています。

 

9月には既にCOMSAのICO(トークンセール)の事前登録者数が10万人を突破し、その物凄い勢いの広まり方に世界中から注目を集めているとのこと。

著名な個人投資家や機関投資家からも参加表明が続々出ているなど、国内でもその人気の高さが強く伺えます。

 

恐るべきICOのバブリーな事例

様々な企業が注目しているICOですが、仮想通貨の激しい値上がりをさらに極端にしたように、とんでもない勢いで値上がりしている例も多いです。

以下のような一事例をまとめた表を発見しました。とんでもないっす▼

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引用:ICOの真実、ICOは儲かるは本当か?ドルベースとETHベースでROI比較 - 森川夢佑斗(Morikawa Muuto)のブログ

USドルで上記の仮想通貨を購入した場合の値上がり幅が半端じゃないです…。67倍ってやばいだろ。

もちろん、この事例が全てではないし、イーサリアムで上記の仮想通貨を購入した場合は損するケースの方が多い=上記の通貨よりイーサリアムの価値の方が上がった場合が多いので、一概に「めっちゃ儲かる」という訳ではありません。

しかし、それを差し引いてもUSドル建てでとんでもない値上がり幅を記録しているので、ICOは多くの投資家に魅力的だと言えるんじゃないでしょうか。

 

COMSAで仮想通貨投資するメリット

ICOによる通貨値上がりが期待できる

上記のように、ICOでは大きく通過が値上がりする可能性を秘めているので、うまくいけば投資額が何倍にも膨れ上がる可能性があります。

※もちろん、企業や投資を募集するプロジェクトが立ち行かなくなったり、通貨をろくに購入してもらえなかったら価格割れして損しますが。

 

10月2日に第一弾のICOを予定しているCOMSAでは、トークンセール(初売り出し)に参加することで様々なメリットを付加することを予定しています。

以下、公開されているホワイトペーパー(商品資料)からメリットの抜粋です。

・トークンセールの参加者は、1USD相当の購入に対して、1 COMSA(シンボル:CMS)トークンを取得する。セール時には発行数の上限は設定されない。
・トークンセール終了時、トークンセール参加者に発行されるトークン数と同数のトークンが追加発行され、総発行数はそこでロックされる。言い換えれば、申し込み数を100%とした場合、もう100%が追加発行されることとなる。
・この追加発行された100%を分母として、そのうち10%がトークンセールのリフェラルボーナスとして紹介者に配布され、40%は既存のテックビューロ経営陣、ステークホルダー、開発者、従業員、契約社員、そしてCOMSA ICO協議会営に配布される。50%はテックビューロが保持し、将来の開発、将来の配布、マーケティング、パートナーシップ、報酬、事業拡大などにあてがわれる。
・結果として、総発行量の55%がトークンセールの貢献者に配布されることとなる。

・10万ドル相当以上の暗号通貨を以てCMSのトークンセールを希望する者は、個別に20%ボーナス付きのプレセールに参加することができる。

・COMSA自身のトークンセールに関しては、それに参加したCMSトークン保有者に、以降COMSAプラットフォームにてICOを実施するプロジェクトにおいて、CMSトークンを払込手段として使用した場合に5%の追加ボーナスが付与される特権が得られる。

簡単にまとめると以下のようになります。

・初売り出しは1CMSトークン=1USドル。いくらでも購入できる

・トークンセール終了後、合計1億トークンが発行されたら、10%の1,000万トークンは紹介者にプレゼント。4,000万トークンはCOMSA経営陣が持っていく。残り5,000万トークンはCOMSA運営会社のテックビューロが持っていく

トークンセール終了後、合計1億トークンが発行されたら、通貨の総発行量はその倍の2億トークンで確定する(ジャブジャブ発行して価値が下がる、ということはない)

・CMSトークンで2社目以降の仮想通貨を買う場合は、5%追加ボーナスを獲得できる

 

ICO第一弾であるCOMSAの仮想通貨「CMSトークン」の初売り出しに参加することで、総発行量の10%山分けボーナス、CMSトークンによる2社目以降への再投資に5%のボーナスが付与されるというわけです。

僕にはCOMSAのICOが成功するかどうかは分かりませんが、すごい話題性だし、今後ICOが一般化する世の中を考えると素晴らしい。ホリエモンとか有識者もたくさん注目しているので、一発目は乗っかる価値あると思ってます。

また、2社目はともかく(光通信グループは個人的に好きじゃない)、3社目のCAMPFIREは期待が持てそうな気がするので、これも乗っかりたいですね。

 

CMSトークンセールは早期参加でボーナス!

さらに、CMSトークンセールでは開始後早めに購入するとボーナスで追加のトークンが付与されます。

以下、9月11日に事前登録者へ送られてきたメール文章を転記します。

+14%ボーナス 10/2 14:00 - 10/4 14:00(JST)
+10%ボーナス 10/4 14:00 - 10/11 14:00(JST)
+5%ボーナス 10/11 14:00 - 10/25 14:00(JST)

上記の通り、最初の3日間なら購入したトークンのさらに14%が追加で付与されるというお得なボーナスです。早めに購入した方がお得ですね。

 

僕はまず、ボーナスも付いて値上がりもして…という爆発的なスタートが切れる可能性があるCMSトークンセールから参加しようと思います。

もしあなたもCOMSAでCMSトークンセールに参加したいと思ったら、以下のURLから事前登録をしておきましょう▼

https://tokensale.comsa.io/?ref_id=7cea07373fed3aba24d79c0903d5f874

さすがに募集打ち切りの心配はないと思いますが、事前登録数が爆発的に増えているので、念のため早いうちに登録しておいた方が無難です。

※仮想通貨案件は爆発的にユーザーが集まるので、突如利用制限が掛かるなんて場合もありますから…。

 

ICOにありがちな詐欺を回避できる

ICOって「企業が独自の仮想通貨を発行し、買ってもらって資金調達をする」という仕組みなので、詐欺案件も多いんですよね。

怪しい会社が仮想通貨セミナーを開いて、最後に「弊社も仮想通貨を立ち上げます!来年には1単位100万円まで伸びる見込みですが、今回ICOに向けたプレセールを参加者の方だけに、1単位1万円でご案内します」なんてセールストークをする。

そう、まさしくこんな感じです▼

で、何回かセミナーを開いて出資金を入手した後、ICOなんてせずにお金持ち逃げでドロンするわけです。

ただの詐欺なので、実際には仮想通貨の仕組みも作っておらず、ブロックチェーンによる「仮想通貨同士の換金」ではなく現金で金を巻き上げるのが常みたいですね。

 

COMSAの場合は、ちゃんとビットコイン、イーサリアム、NEMといった大手仮想通貨と連携したトークンシステムを導入している為、きちんと透明なブロックチェーンの仕組み上で運用されます。

もちろん仮想通貨でのトークン購入も可能ですし、トークンの両替は大手仮想通貨取引所のZaifを使用するので、これも安心。

COMSAであれば、ICO案件詐欺に引っかかる危険性は非常に低いと言えるのではないでしょうか。

 

アフィリエイトで一気に投資額を確保できる

実は、COMSAの事前登録は独自のアフィリエイト制度を採用しています。

あなたがCOMSAに事前登録をすると、あなたも事前登録アフィリエイトを行い、COMSAトークンに対するボーナスを得ることが可能です。

公式サイト上での具体的な紹介ボーナスの記述は以下の通り。

COMSAのトークンセールでは、全発行総量のうち5%が配分されるリフェラルプログラムを提供しており、ユーザーの紹介が可能となっています。Token Sale Dashboardに登録すると、紹介コードが入手できます。

COMSAトークンが発行されればされるほど、あなたに付与されるトークンボーナスも大きくなっていきます。

これにより大量のCOMSAトークンを入手でき、ICOによる値上がり益を大きく期待できる可能性があります。

あなたもCOMSAへの事前登録を紹介すれば、自分が購入した以上のトークンを取得することができるのです。

実際に何円相当になるアフィリエイトなのかは現時点では分かりませんが、値上がり期待を考えるとワクワクしますね。

 

あなたも少しでも投資に興味があるなら、今のうちに事前登録を行い、自分自身も事前登録者を募ってみてはいかがでしょうか?

▼事前登録ページ

 

仮想通貨が当たり前の世界も近い!

いやー、個人に仮想通貨で投資ができる「VALU」に引き続き、面白い仮想通貨のサービスがどんどん出てきますね。

仮想通貨はまだ値動き幅がとてつもなく大きく、日本円やUSドルなどの法定通貨のようにはまだまだ全然使えません。

しかし将来は、送金や両替などの手間がめちゃくちゃ省けるので、世界的に仮想通貨取引が基本の世の中になっていくはずです。

 

今はビットコインですら決済できる手段が非常に少ないですが、いずれはそこらの飲食店でも仮想通貨で支払いをすることが可能になるはずです。

銀行の海外送金なんかはほぼ使われなくなるだろうし、海外旅行で使う街の両替所や銀行のATMも大きく客足が遠のいていくと思います。

それを考えると、仮想通貨はこれからまだまだ伸びる。爆発はまだ終わりません。

 

個人的には仮想通貨のそういうボーダーレスな強みを享受できる世の中になって欲しいので、今の激しい値動きは早く収まって欲しいと思います。

でも、やっぱ値上がり期待できるんなら今のうちに買っといたほうが儲かるじゃん?笑

なので、ガッツリ値上がり益を得られるかもしれないCOMSAにも大きく期待をしていえるわけです。

もちろん、ICOが簡単になることで仮想通貨の総発行量も増えるので、より仮想通貨が社会に浸透していく意味でもCOMSAを応援してますけどね。

 

仮想通貨はあらゆる流れがめっちゃ早いので、COMSAもプレスリリースされてすぐの今から事前登録しておくのがベターだと思います。

一緒に仮想通貨のICO投資(いや、どっちかと言うと投機か?)を楽しみましょう!!

COMSAの事前登録はこちらから。

 

〇参考公式リンク

Bitcointalk公式スレッド(英語)

公式Twitter

テックビューロ代表、朝山氏のTwitter

 

【次はこの記事もオススメ】

⇒ちなみに、COMSAでは報奨金キャンペーンも実施しており、SNSやブログでPRに協力するとトークンを分配してもらうこともできます。お得満載。

⇒ICO案件自体は世界各国でたくさん案件があるのですが、そのうち希少な?有力案件を見つけて投資するのも面白いです。僕は上記の「ブロックチェーン銀行サービス」に注目し、投資をします。