20代低年収リーマンが投資で逆転勝利を目指すブログ

年収300万円の僕が、自由を得るため投資に挑戦してます。不動産、仮想通貨、積立ファンドなど、投資実践記と共に初心者向けノウハウも公開します。

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☆不動産投資に興味のある方・スタートしたい方は、まずこちらをどうぞ☆

遠方物件への投資は大変だからオススメしません

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僕は今、自分が住んでいる街から車で2~3時間程度のエリアで主に物件を吟味しているのですが…

案の定、移動にすごい時間と労力がかかってしまうので、遠方物件に投資するのはなかなか大変だなーと痛感しております。

 

今住んでいるエリアが相当な僻地にあり、投資エリアとして旨味のある場所で最も近い関西圏へ出るには、どうしてもそれ位かかってしまうのです。

残念ながら三重県内や名古屋周辺はあまり良い物件が無い&地震・津波被害が怖いので、利回りの取れる関西圏に出ていくしかないんですよね。。。

とは言っても、やはり遠方物件に投資するのはオススメできません。その理由について、きちんとまとめて書いておきます。

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仮想通貨の税金問題解決!確定申告の支援サービスが出るらしいぞ

仮想通貨投資の問題点の一つに「自分がどれだけ損益を出しているか非常に分かりづらい」ということがあります。

これは仮想通貨取引所が株やFXの取引口座のように日本円建ての損益を表示する仕組みになっていないため、いくら利益が出たか・いくら損失が出たかを正確に計算することが非常に困難だからです。

※この問題については以下の愚痴記事をご覧ください。笑

僕も来年に控える確定申告が憂鬱です…。まあ、基本ホールド派であまり売買は行っていないぶん大きな苦労はしないはずですが。

 

しかし、そんな仮想通貨利益の確定申告に対して、救世主が降臨したようです。

Guardianは仮想通貨に詳しい税理士の紹介と記帳代行システムをセットにしたサービスだ。一見シンプルな税理紹介サービスに見えるが、Guardian側で複数取引所の情報整理や取引を時系列に並べる機能をもつ独自システムを開発し、税理士に提供することで税務業務をサポートしている。

ワンストップで仮想通貨に詳しい税理士を紹介してくれ、記帳代行や確定申告のサポートを行ってもらえるサービスとのことです。

サービス提供側のGUARDIANは税理士側に計算ツールなどを提供することで、税理士⇒申込者へのサポートを強化する形となるようです。

 

以下、GUARDIANの情報についてまとめます。

「仮想通貨の売買をしすぎて、もはや申告できるレベルじゃない!」というあなたは積極的に利用を検討すべきサービスかもしれませんよ。

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個室のあるシェアハウス「ソーシャルアパートメント」の投資検討

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最近シェアハウス投資が人気ですが、あなたは「ソーシャルアパートメント」という言葉は聞いたことがありますか?

 

ソーシャルアパートメントとはいわば「個室のあるシェアハウス」で、通常のマンションやアパートといった共同住宅に皆で集まれるラウンジスペースが併設され、また集まれる仕組みも提供されている施設です。

僕が以前住んでいたシェアハウスはこの形式で、「通常のマンションとほぼ同様の暮らしを確保しながら、交流したい時にはラウンジで仲間と会話できる」という、友達欲しい世代の僕にはとても良い環境でした。

 

さて、個人的に関心のあるソーシャルアパートメントですが、不動産投資の観点で見た時の投資可能性を考えてみました。

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一番利回りの高い投資は「自己投資」。読書&行動が成長のカギ

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「読書、してますか?」(ミスター風)

 

 

あなたは毎月ビジネス書をどれくらい読みますか?

もし「読んでない」というのであれば、読書が好きじゃなくても、少しでも興味のあるビジネス書から読み始めておいた方が良いでしょう。

なぜかと言えば、読書はあなた自身を成長させる「自己投資」の最もスタンダードな手段。本を読めば成功者のノウハウを吸収でき、仕事や投資のスキルアップに一躍買ってくれます。

 

読書で得た知識やノウハウはあなた自身の資産となり、あなたの価値を向上してくれます。それがどういう事かと言うと、「あなたの知識・ノウハウがさらなるお金を生んでくれる」ということです。

自己投資は数ある投資の中でも最も利回りが高く、リスクが低い投資であると言えます。

ただし、ゴールが存在しない一生続く投資ですから、自ら楽しんで自己投資ができるように意識してやっていくことをオススメします。

 

さて、今回はそんな「自己投資の仕方」についてお伝えしようと思います。

「普段読書はしない」というあなたには特に読んで頂きたいです。

 

【もくじ】

 

「自己投資」という考え方

自己投資とは「あなた自身にお金を使い、より利益を生む力を付ける」ことです。

 

具体的には、読書やセミナーへの出席で知識やノウハウを獲得したり、英会話教室に通ったり、資格を取得したりということを通して、自分の力を高めていくものです。

もちろん、利益はお金という意味だけに留まりません。ジムで身体を鍛えて健康体を手に入れたり、スキンケアサプリでお肌ツルツルにしたり、異性にモテる方法を学んだりといった「自分を高める行為」こそが自己投資なのです。

 

オススメの自己投資の方法

さて、自己投資の方法は上記のように様々ですが、ここでは「よりお金を稼ぐスキルを身に着けるための自己投資」という観点に絞ってお伝えしようと思います。

「年収を上げたい」と考えるあなたに向けたオススメの自己投資方法を解説します。

 

基本は読書。多読しよう

自己投資の基本は読書です。本は成功者が自身の経験に基づいて知識やノウハウを公開しているものなので、言ってしまえば、読書をすることで大物にビジネスを教えて貰えるということなのです。

 

本なんて一冊1,500円以下で買えるものも多いですから、その程度の投資でプロの知識やノウハウを吸収できるコストパフォーマンスたるや素晴らしいものがあります。

そのため、僕は自己投資の一番の手段として読書を勧めます(僕ももっと読まなきゃな…)。

 

本の読み方について

僕としては「多読+読み返し」をオススメしたいです。なぜかと言うと、本は一度読むだけだとその内容の多くを忘れてしまうので、多読と読み返しをすることで内容をきっちりと吸収できるようにするためです。

「多読より読み返しする方が良いんじゃないの?」と思う方も多いと思いますが、実は本って大体、同じジャンルであれば書かれている内容ってある程度似通ってくるんですよね。特に自己啓発本。

これは「世の中の成功パターンはある程度決まっている」ために起こるのですが、それゆえにたくさんの違う本を読むことで、同じ知識を別々の言葉で繰り返し吸収することになるので、自然と記憶が脳に定着するようになるんですよ。

また、何度も読み返しているとぶっちゃけ内容に飽きるので笑、新鮮さを得るためにも僕は多読のほうが自分の性に合っているな、という気がしています。

 

また、本を読んでいる時は、気になった部分にはガンガン線を引いて、ドッグイヤー(本の右上などを折った目印)をドンドン作っていきましょう。

これは読み返しの時に役に立ちます。あるいは別紙やEvernoteなんかにメモを取って、本は綺麗な状態で売るという手もアリですけどね。

 

本の買い方について

ビジネス書は月に数冊買っても1万円も掛からないはずですし、読み終わるにも結構時間がかかるので、自己投資のリターンを考えれば非常に安い投資額だと言えます。古本を買うともっと安く抑えられます。

ですが、「それでも手元のお金は節約したい」と思うあなたには「図書館で借りる」「Kindle Unlimitedを利用する」という手段をオススメします。

 

図書館は無料で本が借りられるありがたい場所。あなたの街の図書館にもそれなりにビジネス書が取り揃えられているはずです。

図書館で揃えているタイトルは各行政の図書館ホームページで検索することが可能なので、あなたの興味があるジャンルや著書名、著者名で検索をかけて探してみると良いでしょう。

ただし、品揃えが悪い場合もあるのでご注意を。田舎の図書館では、ビジネス書はまともな品揃えが期待できないのでイマイチです。

 

一方、万人にオススメできるのがKindle Unlimitedです。

Kindle Unlimitedは、AmazonのKindle電子書籍の一部タイトルを月額980円で読み放題にできるサービスです。ビジネス書以外にも多数のジャンルの書籍があり、品揃えも悪くないのでオススメです。

電子書籍はタブレット等が一つあれば、それだけで旅先にでも何十冊と本を持っていけますし、AmazonのFireタブレットはプライム会員なら4,980円~という格安で購入できます。

また、Kindleは通常の本よりも安かったりポイント還元率が高かったりする場合も多く、セールも頻繁に行われます。

そのうえ目次の索引機能や気になった箇所へのマーカー機能、マーカー部分だけを抽出して後で読み直せる機能などなど、電子書籍ならではのメリットも非常に強いのでオススメです。

 

セミナー、勉強会に出席する

読書に次いで一般的なのが、セミナーや勉強会への出席です。

これらは読書と比べて受講費用が高かったり、移動などの時間が取られたりするデメリットがあるので、一概にオススメしきれない部分もありますが。

しかし、実際にセミナーや勉強会に出ると良いことは「ネットワークが作れる」ことです。同じ志を持つ人や講師との交流ができれば勉強のモチベーションにもなりますし、本業なり副業なりのビジネスの話だってできるかもしれません。

 

ただ、中にはマルチ商法や宗教の勧誘に繋げる悪徳セミナーなんかも紛れています。

うしたセミナーは基本的に宣伝文の抽象度が高かったり、講師の情報が全然出てこなかったりする場合が多いので、そこに気を付けて探してみましょう。

基本的に業界団体などの信頼に足る組織・人物が主催するものであれば真っ当です。

 

僕は時間的効率を考えて、有効なネットワーキングができそうなセミナー・勉強会以外には出席しないスタンスですが、東京にいた頃はfestivoさんのセミナーにはよく出席していました。

若手起業志望者向けに安くセミナーやってくれるから良いんですよねー。代表の方も自身でビジネスや投資を行って成功している方なので、講師の人選もしっかりしていますし。オススメです。

 

副業・投資をやってみる

また、自らリスクを取って副業や投資に力を入れるのも立派な自己投資の一つです。

サラリーマンや公務員だと、どうしても「自分の力だけでお金を稼ぐ」という経験がなかなか出来ないのが辛いところ。でも、それが出来るようになると、お金を生み出すスキルが一気に上がるんですよ。

実際に行動して成功もしくは失敗することが、実は何より自分の力になります。100冊読書をしても、知識を得ただけで何もしなければ意味はありません。実際に自分で行動を起こして学ぶことで、初めて生きた力が手に入ります。

 

副業や投資をすることの大切さ、自らリスクを取ることの重要性は以下の記事でも解説していますので、こちらも合わせて読んでおいてくださいね。

 

自分が今いる環境を変える

あなたが今勤めている職場、住んでいる家、自営業であれば今のオフィス。はたまた、普段付き合っている友人などを変えてみる。それも自己投資に繋がります。

サイバーエージェントの藤田晋氏は、会社が成長していくのに合わせ、当時の会社の身の丈には余ってしまうほどの高級オフィスに先立って移転したエピソードを持っています。

当然そうすれば家賃の支払いが厳しくなるのですが、藤田氏はそれを望んでいました。そうすることで「会社の成功を先取りできる」「現実を理想に一致させるための火が付く」からです。

同様の理由で、身の丈に合わない高級賃貸マンションに引っ越して仕事を頑張るなんて人の話も聞きますね。ネットビジネス界隈とか…。

 

また、普段付き合う友人を変えるのは勇気がいることですが、これも自己成長には大切なことです。

あなたの周りの友人は、実はあなたの写し鏡です。あなたがダメリーマンなら周りにはダメリーマンの友人ばかりが集い、逆に優秀な起業家になりたいとあなたが願ったら、同じ志を持つ仲間や起業家と仲良くなれる環境に飛び込めばいいんです。

 

僕は「起業してみたいから、まずは起業を目指すマインドを固めよう」と思って、起業家が集うシェアハウスに引っ越すことで付き合う友人を変え、自分のサラリーマン根性を変えていきました。

そのエピソードは以下の記事でも書いたので、興味あれば読んでみてください▼

 

投資は長期目線。目先の利回りより将来の利益!

というわけで「自己投資が最強の投資」という言葉をあなたもよく覚えておいて頂ければと思います。

自己投資の基本になる読書からまずスタートできるようにして、少しずつ勉強を重ねていってくださいね。

もちろん「そんなん面倒くせー」と思うかもしれません。だから、最初はあなたが興味のあるものや「うまい話・失敗談」など読みやすいものから楽しめば良いと思います。

最初からわざわざ苦痛を伴って読書したのでは元も子もないですからね。大学時代のテキストなんて間違っても読んじゃいけませんよ。難しいだけでタメにならないので。

 

ちなみに、僕が一番最初に読むことを勧めたい本は「金持ち父さん 貧乏父さん」シリーズです。特に「金持ち父さんのキャッシュフロー・クワドラント」は必読!

この本を読めば「お金持ちになる方法」が分かり、あなたも起業家・投資家を目指したくなると思いますよ。

ICOの投資資金を持ち逃げする詐欺が発生した模様

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やっぱりこういうの出てきましたね…。

「Confido」という、ブロックチェーンを活用した支払い・商品のトラッキングサービスのICO案件が、実は詐欺でETHを持ち逃げしたとのことです。

仮想通貨「イーサリアム」で資金を集めたスタートアップが出資金4200万円以上を持ち逃げ - GIGAZINE

Confidoはネットを通じて運営資金を集めるために、ブロックチェーンを用いて出資を募るイニシャル・コイン・オファリング(ICO)と呼ばれる手法を用い、2017年11月6日から8日にかけて出資を募るキャンペーンを実施。

しかしその直後の11月12日(日)、Confidoは同社のTwitterアカウントを削除し、さらにはウェブサイトをも閉鎖。そして、「法的な問題が生じたために事業を継続できなくなった」という状況をRedditのサブフォーラムに短いコメントで投稿しています。また、同じコメントがMediumにも投稿されましたが、その直後に削除されたとのこと。

これはひどい…。典型的な詐欺の常套手段ですが、ICOの仕組み上「起こるべくして起こった」と言えますね。

Confido運営者は皆雲隠れしてしまったようですが、ICO案件を掲載・投資できるプラットフォームを提供した「TokenLot」は「私達も騙された」というスタンスだそうです。

僕もICO案件への投資はいくつか行っていますが、確かにリサーチをしていると「なんかコレ怪しいな…」と思うものもあります。いや、怪しくなくたってこういう詐欺が起こっても全く不思議じゃありません。

 

こういったICO詐欺を防ぐ手立てはあるのでしょうか。

 

ICOを政府認可の取引所限定にする

まず考えられるのは「ICO案件は各国政府の認可を受けた仮想通貨取引所(ICO支援サービス)でのみ取引を可能にする」というものです。

中国やシンガポールなどICOを規制している国家は、これを目指して現在規制を敷いていることと思います。

 

これは「取引所にICO案件を精査・公開する責任を持たせる」という対策ですね。今回の件はいわば「TokenLotが詐欺を見抜けなかった」ことに起因する事件なので、TokenLotの様なサービス側が詐欺を掴めれば問題ないわけです。

政府が真っ当な仮想通貨取引所を精査して認可し、取引所はきちんとICO案件ごとに精査した上で公開することを義務付け、もし詐欺が発生した場合などは顧客資産の保全を行うこととすれば良いのです。

そして、今回のような持ち逃げを防ぐため、投資で得られた通貨は必ず取引所が管理するマルチシグウォレットで資産管理する形にします。

 

こういった規制は上記の通り既に動いている国もあるため、最も現実的に有効な手段ではないかと思われます。

しかし、この手法のみだと、同様の法整備を行っていない国でICO投資ができてしまうため、完全な対策であるとは言えません(法整備が進むとしてもラグがあるため)。

 

超国家の法整備が必要?

結局、仮想通貨はボーダーレスな存在がゆえに、こうした詐欺やマネーロンダリングの温床になってしまっている現実があります。

ビットコインに始まった非中央集権というシステムが仮想通貨の特徴であり大きな強みなのですが、反面こうしたデメリットを有していることも決して否定はできないのです。

 

こうなると、「ボーダーレスにはボーダーレスを」という話で、例えば「国連が取引所を認可します。認可してない所で売買したら現地警察がタイーホ」みたいな、世界レベルでの法規制が必要になってくるんじゃないかと思います。

こうした仕組みは各国憲法の兼ね合いなどもあって実現可能性は低いとは思うのですが、それくらいしないとICO詐欺は完全には防げないだろうと思っています。

 

ICO投資は自己責任としか言えない

そうした上記のような対策を政府などが講じられるのにも時間がかかるため、現状ではConfidoのような詐欺案件がまだまだ発生してくることでしょう。

そんなカオスな状況で僕達ができることは、とにかく「ICOには投資をしない」、あるいは「とことん調べた上で、リスク覚悟で投資する」というスタンスしかありません。

 

僕はConfidoの名前を聞いたことが無かったのでどんなプロジェクトだったかはよく分かりませんが、約4,200万円相当程度のETHしか集められなかった残念なものだったそうです(結果としては不幸中の幸い?)。

ちゃんとしたプロジェクトっぽければ億円単位で投資が得られるのが今のICOの市況(バブルだと思いますが)なので、ホワイトペーパー等もお粗末な内容だったのかもしれません。

 

もちろん、Confidoが詐欺かどうかを見抜くのは難しかったでしょうから、投資した人がバカだったとは言えません。しかし、僕達はこうした詐欺案件を掴まないよう、気合を入れてリサーチする必要があることに変わりはありません。

とにかくICO投資は自己責任です。詐欺案件もあるし、まともな案件でもフィッシング詐欺が割って入ってくることも多い。さらには案件も乱立しているので、トークンを買ったとしても儲かる確率も下がってきています。

僕はベンチャーキャピタルのような気分で、世の中を変えうる仮想通貨技術を使ったサービスに期待して投資をしていますが、決して万人に勧められるものではありません。

 

ICOは一攫千金の夢がある分、相応のリスクもある。これは必ず、あなたも認識しておいて欲しいと思います。

 

【次はこの記事もオススメ】

⇒少なくともこのサイト(偽ASP?)上のICO案件は信用できないかもしれません。このASPまがいには登録しないことを推奨します。

⇒COMSAは日本におけるICO支援プラットフォームです。テックビューロ社は日本の仮想通貨業界をリードする企業でもあり、このサービス上でのICO案件は少なくとも詐欺はほぼ無いでしょう(投資で儲かるかどうかは別の話)。

⇒ICOはわざわざリスクの高いトークンセール・プレセールで購入しなくても、トークン上場まで待ってから買っても良いんですよね。最近はプレセール価格割れしているトークンも多いですし…。